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うちのわんこ、ついに心臓の薬を飲むことになった。 [日記]

うちの、おばあちゃんわんこ。
犬種はキャバリア・キングチャールズ・オブ・スパニエル
人間が強引に作った犬種だから遺伝性の病気をみんな持っている。
心臓弁膜疾患にほぼなって心臓肥大になる。





もう、12歳だっけかな。
十分おばあちゃんわんこになってしまった。

うちの両親がきていたときに、
ソファにも登れなくなり、お歳かなぁなんて考えていた。
でも、その後元気になり気のせいだったのかなぁって思っていた。

しかし、先日かみさんが狂犬病の予防接種に連れて行くと
心音で少し心臓弁膜疾患が進行してるかもって言われ
後日、X線と心臓エコーで精密検査をした。

その結果、心臓の弁の動きが若干おかしく心臓肥大もしているとのこと。
レベルで言うと1〜3段階の2.5ぐらいで薬を飲まないと長生きは
出来ないだろうとのこと。

なので、ついにお薬生活が始まった。
わんこの処方料って高いって事に驚いた。
100円/日という人間じゃ考えられない金額でビックリ。

でも、長生きして欲しいからしかたないね。
僕は降圧剤でわんこは何かの心臓の薬。
なかよく薬生活を送るしかないな。

まぁ、飼い始めるときから覚悟はしていたんだけど
実際に発病すると悲しいよね。

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キャバリア―キング・チャールズ・スパニエルズ この愛すべき友人たち

キャバリア―キング・チャールズ・スパニエルズ この愛すべき友人たち

  • 作者: ジョン エバンス
  • 出版社/メーカー: 批評社
  • 発売日: 1996/03
  • メディア: 単行本




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