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Lightwave版GROUND CONTROLプラグインがでてる。 [Lightwave]

Digital Carvers Guild
Carrara版だけだったGROUND CONTROLプラグインがでてた。
地形データを読み込み再現するプラグインなはず。
$29.95で微妙なお値段。

そして、Lightwave9/10のサポートは終了とのこと。

こんなプラグイン使うと植生とか大気とか気になるよな。

Syflexからお返事きた。 [Lightwave]

昨晩、Syflex for Lightwave Mac版のwind機能をつかうと
保存時にファイルが破壊されるバグ修正版リリース確認メール回答が来た。

相変わらず対応が早い。

ダウンロードファイルを差し替えたそうだ。
Mac版ユーザーはダウンロードしなおして欲しいって。

ありがとうメール出さなきゃ。

Syflexのバグフィックスのリリースが無いので [Lightwave]

Syflex for LightwaveのMac版のwindを設定して
ファイル保存するとファイルが壊れるバグの修正がまだ無いので
あおりのメールをいれてみた。

あおりと言っても英語で
「いつごろマイナーリリースするんですか?」
楽しみに待ってますよ。

って書いただけなんだけど。

なんで、このバグ修正にこだわってるのかというと
やっぱ、デモ動画みたいな洗濯物が飛んでいくシーンって
作ってみたいと思うよね。

だから、早く修正版をだしてほしい。

LightWave LayoutScreenSnapz001.jpg


http://heecheee.com/blog
でもポロポロ書いています。


SyflexからMac版バグ修正の連絡が来た [Lightwave]

先日、Syflexにメールで問い合わせをしていた
windを設定してLightwaveシーンを保存するとLightwaveがクラッシュし
ファイルも破損する現象についてバグ修正できたと回答があった。
来週にその他の小さなバグ修正とあわせてリリースするとのことだった。

土日にも連絡してもらい感謝です。




マウスコンピューター/G-Tune

Syflex for Lightwave ちゃんと人物を動かせて変形させてみた [Lightwave]

Syflex for Lightwave Mac editionは今のところ
wind以外は問題なさそう。

まずは、Genomaで骨を人物に入れて少しだけ動かしてみた。
そして、スカートにSyclothを設定し干渉して変形するのを見てみた。

LightWave LayoutScreenSnapz001.jpg

たしかに、布っぽい変形をする。
ちょいと感動。
ClothFXで色々悩んでいたころが懐かしいなぁ。





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Syflex for Lightwave のwindを使うと保存時にLightwaveがクラッシュする件 [Lightwave]

Syflex for Lightwave Mac版でwindを設定し保存すると
Lightwaveがクラッシュし保存したファイルも破壊されるバグがあった。

英文をなやみながら作って
Syflexにメールで現象を伝え対応策を確認した。

回答は、最新版で対応しているから再度ダウンロードして確認してください。
とのことだった。

再度ダウンロードしたがプラグインは同一のモノだった。
とりあえず、ダウンロードしたプラグインを使いサンプルシーンの旗が風で
揺らぐファイルを開いて別名保存した。
やはりLightwaveがクラッシュしファイルも壊れていた。

もう一度、確認結果をOSXのクラッシュレポート添付でメールで連絡した。

その回答は
どうも、Mac版特有のバグのようです。検証を進めます。
とのこと。

てことで、Syflexの対応待ちです。



Syflex for Lightwaveでwind機能の練習。 [Lightwave]

Syflexで風を外力として加える練習をした。
これがまた単位がわからず数値の大きさで試行錯誤。
ちゃんと単位を明確にしてほしい。

っが、それ以上の不具合があった。
windを設定すると保存時にLightwaveがクラッシュしファイルも壊れる。
何度やっても、他のシーンでやっても同じなのでMac版特有かも。
サポートにメールで問い合わせを送ったけど英文通じたかどうか不安。







クワイアットコンフォート20

Syflex for Lightwaveでneil機能の練習 [Lightwave]

Syflexで布の角を固定した状態で落下させる条件をneil機能で練習。
Bullet Physicsではポリゴンの頂点などを選択し固定するんだけど
SyflexはWeightmapで固定するポリゴンを指定する。

LightWave ModelerScreenSnapz001.jpg
上面図の上の左右角あたりを固定するWeigtmapを作成した。

LightWave LayoutScreenSnapz002.jpg
そして、neilの設定パネル内でWeightmapを指定してシミュレーション実行。



そしてレンダリング。



うーん、人物に服を着せるレベルまでの到達までは遠いぞ。
練習しなきゃな。



Syflex for Lightwaveを初めて使ってみた。 [Lightwave]

今月末まで特価販売中のSyflex for Lightwaveを購入。
またカミさんに怒られると思うが・・・・ちゃんとお金払うから許してもらえるはず。

実は、Bullet Physicsのソフトボディとの差を良く知らないんだけど
アニメーションしているボディーとの干渉も問題無く出来るし
解析時間が短いということなんで練習開始。

いやー、設定は簡単だった。
Bullet Physicsの設定できればほぼ問題無く使えそう。
ただ、設定値の意味よりも設定値の効果が効き過ぎな気がする。
あとは、pinとかnailとか使い方覚えようっと!



これをMDDで書き出せばMODO801でも動作は再現できる。
LightwaveとMODOって補間しあってるような気がする。



syflex.jpg



んじゃGPUでの計算ってのを見てみよう! [Lightwave]

メインマシンを初代MacProからearly2009MacPro2.66Ghz8コアに入れ換え
ビデオカードもHD4870からGTX680に入れ換えた。
そもそもGTX680に入れ換えたのはCUDAで計算するとCPUで計算するよりも
速いらしいからだ。

んじゃってことで
Lightwave3DのプラグインのTurbulenceFDのサンプルシーンで比較してみた。



うーん、さすがに8コアあるのでCPUでの計算も速い。
若干GTX680の方が速い感じ。
ホントは画面描画用のビデオカードを載せてGTX680は計算に専念させるといいんだけど
PCI expressの電源ケーブルを分岐ケーブルにしないとコネクタが足りない。
AMAZONでMac Pro専用 PCI express補助電源分岐ケーブルが売ってるが
ちょいと高い気がして・・・・



このケーブルを購入すればROMを書き換えたHD5770を載せられるんだけどね。
PCIの電源容量的にもなんとかいけそうなんだよなぁ。



Lightwave3D11.6のRay Cast Geometry [Lightwave]

Lightwave3D11.6のRay Cast Geometryでちょっと練習。
先日の人顔をZBrushからLightwave3D11.6にGOZで取り込み
球体を追加して、人顔を上下左右に動かすと人顔表面に沿って
球体が移動するか試してみた。

LightWave LayoutScreenSnapz001.jpg
設定はこんな感じでNodal Motionの設定のみ。

そして、人顔を動かしてみた。


使い方は草原を走る車とかって書いてあったけど
デコボコしている面にオブジェクトを追従させることができるみたい。


 iTunes Store(Japan)

とりあえず、Lightwave3D11.6プレリリース版インストール [Lightwave]

Lightwave3D11.5.1をいれたばっかりなのに
Lightwave3D11.6プレリリース版がでていた。
とりあえず、インストールした。
単身赴任が
終わって自宅に戻ってから3DCD遊びに力入れてないから
最近の動向がさっぱりわからん状態になってしまった。

まだまだ、3DCG遊びに復帰できていないので使ってないけど・・

LightWave LayoutScreenSnapz001.jpg



クワイアットコンフォート20

LWCAD4.5対応のHR's Preset無償アップグレード [Lightwave]

Lightwave11.5に対応したLWCAD4.5がリリースされて
プリセットのHR's Preset V2はLWCAD4.5に非対応っぽいなぁって
思いながら有償アップグレードかなって悩んでいた。

そんな時に無償アップグレードのお知らせが来た。
「2012/12/1以降の購入者にはHR's PresetV3への
 無償アップグレードを提供していたんだけど、
 君は12/1のほんの少し前に購入してくれてるよね。
 僕は、君に無償アップグレードを提供できない事は納得できない。
 だから、このメールに添付してHR's Preset V3を提供するよ。」
って感じの内容だった。

そう、僕がHR's Preset V2を購入したのが2012/11/30・・・・・
ありがとう、スティーブさん。




Lightwave11.5リリース [Lightwave]

Lightwave11.5がリリースされた。
けっこう、機能改善や追加がてんこ盛りなので
使いこなせていない自分はさらに使いこなせなくなりそう。
とりあえず、ダウンロードしてインストールした。
まずは人体モデルをまた作ってGenomaを使わなきゃなぁ。
あ、それと途中で消されていたSoftbody Dynamicsも
再度復活していた。
英文マニュアル読んで勉強だな。

LightWave ModelerScreenSnapz001.jpg



 iTunes Store(Japan)

LWCAD練習開始 [Lightwave]

建物のモデリングしたくて以前SketchUpを購入したが
イマイチ使い勝手が悪く使っていない。
3DCGソフトで読み込むと3角ポリゴンだらけになったりして
自分的には嫌でウッドデッキの設計程度にしか使ってなかった。

でも、やっぱり建物を作ってみたいという気持ちはある。
そこで、ちょいとムリしたけど
単身赴任が今年で終了記念で自分へのプレゼントということで
LWCAD4.2を購入した。
ちょうど、ブラックフライデーからサイバーマンデーの時期で少しだけ
お安く販売されていたのでラッキーだった。

使ってみるとCADという名前だがCADっぽい操作性ではない。
というか機械系CADの操作性じゃない。
たぶん、建築系のCADってこんな感じなのかなっていう雰囲気の操作性。
建物に特化した機能がたくさんある。
とりあえず、練習開始しました。

LightWave ModelerScreenSnapz001.jpg


ドアの高さとか窓の大きさとか何も考えてないので変だけど
こんな感じのものはすぐに出来てしまう。

lwcad3_edited.jpg


少しずつ練習しようっと!



たしかにmodoよりLightwaveの方が動作が軽い気がする。 [Lightwave]

Xfrogのフリーサンプルデータのモミジをダウンロードして
Lightwave11.0.3のレイアウトで読み込んでみた。
うん、やっぱりmodo601より軽く操作ができる。
そして、300本Instanceでランダム配置してみた。
さすがにこの状態で全て表示すると重い。
いや、操作がほぼできない。
たくさんInstanceで配置した時はBox表示がPonit表示がおすすめですね。

スクリーンショット.jpg

そして、Maxwellrenderプラグイン経由でレンダリング。
とりあえず、SL5.2で止めた。

momiji2.jpg





Lightwaveの動画をMotion5の中で重ねてみた [Lightwave]

Motion5にSyntheyesから書き出したデータをLWS形式で書き出し
Lightwaveで動画を作った。
そして、alphaも出力してマスク動画として使用して動画内の
必要な部分だけMotion5のなかで重ねてみた。

難しかった。
キーヤーとマスクの使い方がわからずなんとか完了。
素人にはMotion5は敷居が高いです。



各レイヤーを順番に表示して非表示にするとこんな感じです。



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TurbulenceFDで水っぽい表現 [Lightwave]

TurbulenceFDで水っぽい表現の練習。
そもそも、TurbulenceFDって気体用だから液体はムリ。
設定でそれっぽく出来るかなと思って練習してみた。






練習しなおそう、TurblenceFD。 [Lightwave]

LightwaveのpluginのTurblenceFDって面白いんだけど
使い方をよく理解せず使っている。
たぶん、これからも真面目にマニュアルを読まずに使うと思う。

でも!!でも!!マニュアル読まなくてもつかえる。
そんな事を考えつつ、やっぱ練習しなきゃと思いたった。

まずは、ロケット発射っぽいシーンから、そう基本的なとこから
練習しなおしだ。
このままじゃ宝の持ち腐れだ・・・



しかし、lightwaveって背景に空を使うと途端にレンダリング速度が遅くなるなぁ。

独り言・・・
そういえば、NIKONもSONYも新しいカメラ出したけどOLYMPUSも
なにか「おおおおお!」っての出してくれないかなぁ。




デル株式会社

久々にLightwaveのパーティクルさわった。 [Lightwave]

単純な事をやろうと思い立ちmodo601でうつわをつくり
Lightwave11.0.3に取り込んだ。

やりたかったことは、うつわの上から重い気体を流し込み埃が
舞うような感じのもの。
ホントは水を入れるような事も最初は考えたけど自分で
持っているアプリではできないし、Blenderを使う気も無い。

さっそく、emitterを配置してパーティクルを流し込める設定をし
うつわと床にはCollisionを設定した。
さっそく、パーティクルを流し込むとパーティクルがうつわを貫通し
床の上でただよってしまう。
うーん、久々に使うので原因がわからず試行錯誤。

結局わかったことは
パーティクルをぶつけるオブジェクトの大きさがある程度
大きくないとCollisionがうまく働かないらしい。
ってことでうつわのサイズを10倍にして対処。
無事、パーティクルを受け止めることが出来た。

そして、パーティクルにTueburanceFDのemitterを設定し
ほこりっぽい質感にした。

hokori.jpg

ttttt0009.jpg

ttttt0058.jpg

ttttt0101.jpg





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