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Cheetah3DでSVG画像を読み込んでみた [Cheetah3D]

イメージベクトライザーで下の娘の写真をSVG化して
Cheetah3Dに読み込んでみた。
普通に使えた。

kansei.jpg


細かい内容は
http://heecheee.com/blog
に投稿しました。



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MODO801のフラクチャー機能 [Cheetah3D]

MODO801のフラクチャー機能ってLightwave3Dのような別レイヤーのオブジェクト形状に
あわせてオブジェクトを破壊される機能が無い。(僕は見つけられなかった)
LightWave ModelerScreenSnapz001.jpg

しかたがないのでピボットを移動させて、そこに破壊を発生させた。
modoScreenSnapz001.jpg

その後、Dynamics関係の設定をするんだけど
キネマティクスでは干渉形状をMesh設定も使えるがDynamicsでは推奨しないってなってる。
でも、Meshが選択できてしまう。その結果、干渉せず通過してしまう。
使えない設定は選択できないようにしてほしいなぁ・・・
ようは、使う側が間違えないUIにしてほしい。



個人的にはCheetah3Dみたいな設定がいいなぁ。
タグっていうか、アイコンをドラッグドロップしてオブジェクトに何が設定してあるか
見た目で分かる感じ。
Cheetah3DScreenSnapz001.jpg






今更ですが、Cheetah3D 6.2のUV展開すっげー良くなってる [Cheetah3D]

Cheetah3DのUV展開もmodoと同じように思ったような展開を
してくれなくて手作業での調整が大変だった。
マーチンさんがABF展開っていうのを6.2で追加してくれた。
みなさんUV展開がきれいっておっしゃってるので自分も
試してみた。

手のモデルを用意して・・・・
まず、今までの展開では

old.jpg

modoとかと同じで一本の指が大きくなって不細工な
UV展開になる。


ABF展開を指定すると

ABF.jpg

おおおお!きれいな展開だ。
手直し作業がすっごく少なくなりそうです。

うーん、Cheetah3DでUV展開してmodoやLightwaveに
取り込んだ方が楽かもしれないなぁ。



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BlenderのFluid Dynamicsの結果を連番OBJでCheetah3Dに取り込んだ。 [Cheetah3D]

TGさんのスクリプトでBlenderのFluid Dynamicsの解析結果を連番OBJで
Cheetah3Dに取り込んだ。
とてもお気楽に取り込め、Cacheも生成され動作も軽いのでmodoに
取り込んだときみたいに操作が異常に重くなったりしない。
りょいと感動でした。


しかし、水の質感って難しい・・・・


エプソンダイレクト株式会社

Cheetah3Dでも。 [Cheetah3D]

Cheetah3Dでblenderからの連番OBJ取り込めないなぁと悩んでいた。
再度、フォーラムを確認した。

http://www.cheetah3d.com/forum/showthread.php?t=2110&page=2&highlight=sequential

単純な原因だった。
連番OBJの書き出し設定を間違っていただけだった。
TGさんのスクリプトで簡単に連番OBJを読み込むことが出来た。
読み込み後にCacheも作ってくれるので動作も軽い。
いつも思うけど、TGさんのスクリプトは凄いなぁ。

Cheetah3D.jpg





Bullet physicsで斜面を滑り落ちる物体にカメラを仕込んでみた [Cheetah3D]

スキー場でそりに乗ってビデオカメラを撮った感じの動画が
作れるかもと思い、Bullet physicsを使い斜面を滑り落ちる物体に
カメラを仕込んで動画にしてみた。



単純だけど面白い。
ただ、自宅初代MacProではレンダリングに時間がかかって厳しい。



ビデオウェーブII

Bullet physicsで落下させた物体にカメラを仕込んでみた [Cheetah3D]

実際には、ビデオカメラが壊れそうで怖くてできないけど
ボールなんかにビデオカメラを入れて撮影したらどうなるの?
って思ったりすると思う。
思わない人もいるかも・・・

そこで、思いついた。
Bullet physicsで落下させた球体にカメラを仕込めば再現できるのか?
ってことでやってみた。

スクリーンショット 2012-09-08 23.00.14.png
シーンはこんな感じ。



ぶつかられる側のブロックに仕込んでも面白いかも。





Structure Synthって面白い [Cheetah3D]

modo601はMountain Lion非対応とわかっていながらOSアップデートした。
modo601の不安定なことといったら・・・・
Sp3待ちです。
ところで、Structure Synthというアプリをダウンロードして使ってみたんだけど
数式を考えないといけないという大きな壁があるんだけど面白い。
数式でオブジェクトを配置するようなんだけど、まだ理解しきれてない。

スクリーンショット 2012-08-08 19.59.32.png

サンプル数式でできた形状をOBJで書き出してmodo601でレンダリングしようと
思ったけど前述の状況なのでCheetah3Dでレンダリングした。

box-trees.jpg

なんか、神秘的な形状を簡単に作れるのでいいかも。
問題は書き出したオブジェクトが大変なボックスの数だってとこかなぁ。






Cheetah3D6のBullet Physicsで試行錯誤 [Cheetah3D]

以前、tgさんのプラグインで紅葉の葉っぱを落下させたシーンを
Cheetah3D6のBullet Physicsで再現してみた。
やはり、うまくフワフワと落ちない。
パーティクルで大量に作ったオブジェクトには剛体設定しかできないようで
そのために、葉っぱがすごい勢いで落ちるのかもと思い

手作業で葉っぱを配置して個々にSoftbodyを設定した。
剛体はパーティクルやグループ(フォルダ)に剛体タグをつけれるが
Softbodyは個々のオブジェクトにしかタグがつけられないみたい。
なんとなく落下速度は落ちたけどまだまだ設定の調整が必要そう。

そして、気になっていたBullet Physicsとメタボールの組み合わせを試してみた。
パーティクルで複数個配置した球体にメタボール設定をして落下させてみた。
なんだか、液体っぽい感じになった。
いろいろいじるとおもしろそうです。cheetah3D 6。



以上の結果を動画にしました。


iconicon



 iTunes Store(Japan)

Cheetah3D 6 リリースされましたね。 [Cheetah3D]

Cheetah3D 6リリースされましたね。
Bullet physicsの実装やメタボール機能の追加が目玉ですね。
がんばって和訳した甲斐がありました。
でも、マニュアルの自分で訳した部分、ちょっと変な箇所が・・・

こんな動画がお気楽に作れちゃいます。


やはり、いろいろな機能をタグ機能で設定できるのは便利ですね。


iconicon




 iTunes Store(Japan)

Bullet Physicsの効果で遊んだ。 [Cheetah3D]

骨を仕込んだ人体とソフトボディの干渉とかはダメっぽい。
人物と服なんかはあきらめた。
パーティクルもできそうでできないような・・・
でも、テキトーに設定してカメラに動きをつけて動画にしてみた。




まじめに室内とか作り込むと風通しがよいリビングなんかも表現できて
ハウスメーカのCMっぽいのもできるんじゃないかなぁ。





メタボール [Cheetah3D]

はやくCheetah3D 6iconリリースされないかなぁ。
Apple storeのチェックで時間かかってるのかなぁ。
Lightwave、modoが最新版リリース済みなのでCheetah3Dicon
リリース日程が気になる今日この頃です。

っで、メタボールとパーティクルの組み合わせテスト。



どんな時に使えばいいのかわからないけど、おもしろいよね。メタボールって。

iconicon


 iTunes Store(Japan)

ソフトボディに剛体を落下させてみた。 [Cheetah3D]

4隅を固定したシートに球を落下させた場合を
Bullet physicsで計算させてみた。
この程度は簡単に計算できるんだなぁ。




Just MyShop(ジャストシステム)

もうすぐリリースされるっぽい。 [Cheetah3D]

早く正式リリースされないかなぁ。
Cheetah3D6。
やっぱ、使いやすいもんねCheetah3D。






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Cheetah3Dでパーティクルメッシュでキャラクタを歩かせた。 [Cheetah3D]

この前、Cheetah3Dで骨を入れたモデルを
パーティクルメッシュにして歩行させてみた。
結果的には問題なくできたんだけど、途中・・・かなり悩み込んだ。
骨とターゲットオブジェクトを使ってるんだけど
ポーズマネージャーでポーズを保存できなくて四苦八苦。
結局、骨とターゲットオブジェクトをグループ化して
グループにポーズタグをつけて保存すれば簡単にポーズの保存が
できることがわかった。
たまにしか使わない機能は使い方忘れてしまうなぁ。



このあと、これをBullet Physicsで壊したいけどできるかなぁ。





Cheetah3DだとインスタンスもBullet Physicsで取り扱えるのに。 [Cheetah3D]

Cheetah3Diconだとtgさんのスクリプトで
アニメーションしてるキャラクターやインスタンスオブジェクトも
Bullet Physicsで解析対象に出来て普通に取り扱えるのに
Lightwaveもmodoのrecoilも対応していない。
やっつけでBullet Physics搭載したんだろうなぁ。
modoはPluginだしなぁ。

m&ms.png
Cheetah3Diconだとインスタンスも↑のように大丈夫。



Mac ソフトのことなら act2.com

久々にCheetah3Dでジョイント仕込んでみた。 [Cheetah3D]

もしかしてtgさんのBullet Physics Pluginでそのうち
Messiahのsoftbody dinamicsやLightwaveのCloth FX
のような事が出来るようになるかもって思って
Cheetah3Dで久々にジョイントを仕込んでみた。
もう少しGoalオブジェクト(ターゲットオブジェクト)の設定を
いじんないとダメみたいだけど完了。

でも、髪の毛は作り直してないからもとのまま。
スクリーンショット(2011-06-05 21.27.14).png

立方体や球をGoalオブジェクト(Targetオブジェクト)として設定。
バーテックスウエイトは手直しせずに自動でやってもこんなポーズでは
破綻しなかった。
すっごいお気楽にできるようになったなぁ。
Cheetah3Dすごいっす。

スクリーンショット(2011-06-05 21.26.29).png

っで、面光源3個でレンダリング

pose.png



デル株式会社

Cheetah3D Bullet Physics Plugin beta6 試用 [Cheetah3D]

tgさん開発中のCheetah3DのBullet Physicsプラグインbeta6を
試用させていただきました。
beta6は大きな改良と機能追加がされており操作の理解がまだ出来ていません。
新機能のanchor(指定ポイントの固定)や
ジョイントを仕込んだキャラクターを動かしながらの
シミュレーション、スプラインをsoftbodyとして扱うことが出来る機能など
てんこ盛りです。

とりあえず、自分が理解できた機能から試用し始めています。

anchor機能を使ったシーン



ジョイントを仕込んだキャラクターとの併用





うーん、手のモデリングもっとがんばらないと。
そして、手首はもう一つジョイント仕込まないとだめだなぁ。



 iTunes Store(Japan)

Cheetah3D Bullet Physics プラグインbeta3でフワフワ落下できるかやってみた。 [Cheetah3D]

tgさん開発中のCheetah3D Bullet Physics Plugin beta3では
パーティクルでSoftbodyを使う機能が実装されてないとのことなので
剛体でなんとかフワフワ落下できるかやってみた。
空気密度を大きくし
重力加速度を小さくし
落下物の質量を小さくしてみた。

それっぽくはなったけど
パーティクルでsoftbody対応できるbeta4でがんばった方が
よかったみたい。









Cheetah3D Bullet Physicsプラグインでモミジを落とした [Cheetah3D]

モミジが舞って
地面に落ちるようにしたかったけど
設定色々調べないとダメだった。

これじゃ空から降ってくる凶器だ。(;。;)






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